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青柳祐美子プロフィールのうち、今後の予定情報はこのページにまとめる。 |
4.今後の予定 (長期休業説・出版説・新ドラマ説・映画説 New!!・ハリウッド進出説) |
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4.今後の予定 信憑性の如何にかかわらず、ここに諸説を列挙しておく。 |
「2003年の十月まで仕事が入っているのでそれをもって一年間お休みします。ちょうど脚本家になって十年なので、一年丸まる世界旅行に出ます!」 出典:BS-iの公開チャットでの本人の発言(2001年8月3日) |
| (2)出版説 |
「夏には?河出書房からホントの「スゥートシーズン」といった感じの恋愛小説がでます。」 出典:SASA氏のBBSでの本人名義の書き込み(2001年5月19日)
「今後は、河出書房から長編書き下ろし(略)が控えており、」出典:SASA氏サイトの説明文(2001年頃か?) |
「今後は、(略)月刊文芸春秋で短編小説の連載が控えており、」 出典:SASA氏サイトの説明文(2001年頃か?) |
| *公式サイトに掲載していた日記を出版 「「日記ファンです」って言ったら、「出版するらしいんだけど、どこからに するか決まってない」って言ってたしな。」 出典:2ちゃんねる・ドラマ板「こころ Part7」(236)の自称NHK局員の書き込み(2003年4月28日) |
「年内にはピューリッツアー賞作家の小説も翻訳出版されると先日、雑誌で見ました。」 出典:「こころ」私評サイトでの青柳氏と同じIPの者の書き込み(2003年5月27日) |
「2004年3月には、初めて翻訳を手がけた「ベル・ジャー」(河出書房新社)を出版。」 出典: 「レプリーク 2004年1月号」(阪急コミュニケーションズ・2003年12月7日頃発売) |
「4月に、シルヴィア・プラスの小説「ベル・ジャー」の翻訳本が河出書房新社より刊行予定。」 出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.1(マガジンハウス・2004年1月14日発売) |
「5月に、シルヴィア・プラスの小説「ベル・ジャー」の翻訳本が河出書房新社より刊行予定。」 出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.6(マガジンハウス・2004年3月24日発売) |
| *多数の小説を執筆 上記の翻訳出版以外にも「小説出版の予定が多数」ある。 出典: 「レプリーク 2004年1月号」(阪急コミュニケーションズ・2003年12月7日頃発売) |
| *次の出版の打ち合わせをしていた 「あの時間(編者注:7月9日の夜)、私と青柳さんは次の出版の打ち合わせを社のほうでしていた」 出典:2ちゃんねる・ドラマ板「脚本の青柳祐美子さんについて語ろう!」(819)の自称編集者の書き込み(2004年7月10日) |
| (3)新ドラマ説 |
| *2004年の連ドラを執筆 「配信された日記には、既に来年の連ドラの打ち合わせをしているらしい。 企画と役者がやりたかったものだからだそうだ。 誰だろ?その役者って?」 出典:2ちゃんねる・ウォッチ板「青柳祐美子 Part4」(97)(2003年6月3日)
→2004年10月開始のNHKよるドラ「結婚のカタチ」のことか? 詳細不明。 |
「青柳は「こころ」脱稿後、TBSの来年1月期の連ドラ執筆に勤しむそうです。」 出典:2ちゃんねる・ドラマ板「こころ Part20」(882)(2003年6月15日) |
| *2004年秋放送のドラマ脚本を執筆 「04年の秋には、テレビドラマの脚本を」執筆する予定。 出典: 「レプリーク 2004年1月号」(阪急コミュニケーションズ・2003年12月7日頃発売)
→10月開始のNHKよるドラ「結婚のカタチ」と思われる。 |
| *2004年10月から放送の連ドラを執筆 「10月スタートの連続ドラマ執筆に多忙な毎日。」 出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.10(マガジンハウス・2004年5月26日発売)
「現在執筆中の次回作は、事実婚がテーマだそう。」出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.11(マガジンハウス・2004年6月9日発売)
→10月開始のNHKよるドラ「結婚のカタチ」と思われる。 |
「CXで来年書くらしい」 出典:2ちゃんねる・ドラマ板「青柳祐美子 Part4」(23)(2004年9月26日) |
| (4)映画説 New!! |
| *2005年夏に撮影開始の作品を執筆 「この夏クランクイン予定の映画脚本を執筆中。」 出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.26(マガジンハウス・2005年1月19日発売)
「今夏クランクイン予定の映画脚本の執筆が、佳境に。」出典: 「an・an」ビューティ至上主義 No.27(マガジンハウス・2005年2月2日発売)
「この夏クランクイン予定の映画の脚本執筆に余念がない。」出典: 「an・an」ビューティ至上主義 最終回(マガジンハウス・2005年2月16日発売)
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| *フランス映画のリメイク版を執筆 New!! 「現在、仏映画「ポネット」の日本版リメイクを執筆中」 出典:「COSMOPOLITAN JAPAN 2006年2月号」(集英社・2005年12月1日発売)
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| (5)ハリウッド進出説 |
| *目指すものはハリウッド 「だからハリウッド映画は嫌いなんだよ! とまでいっていたので、ハリウッドを目指す私にとっては聞き逃せない! さっそく、映画論議になって朝の八時まであ〜でもない、こうでもないとやっていました。」 |
「「こころ」は相当おもしろいらしい。NHKの上層部情報。 でも、すごいホンが遅くて現場は大変だと言っていた。 で、青柳さん、これをもって引退。なんでもハリウッドで契約ができたので、そっちに行く というのを親しい雑誌ライターに言っていた。契約金は破格でプロデユーサーがメグライアンの出世作 「恋人たちの予感」や「めぐり合えたら」の人だって。 最後の仕事と思って久々ホンキ出して書いてるのかな。 」 出典:2ちゃんねる・ドラマ板「【まんてん】は忘れて【こころ】に期待して」(9)
(2002年9月17日) |